日本テレビが放送局をまたいだ連携を提案熱狂を見せている北中米ワールドカップ(W杯)。日本時間6月21日に行われたグループステージ第2戦のチュニジア戦は、世帯平均視聴率33.2%、瞬間最高視聴率は37.0%に達した。その盛り上がりに一役買っているのが、元日本代表MF本田圭佑(40、FCジュロン)の自由すぎる解説だ。2022年カタールW杯でもABEMAで解説を務めたが、今回は日本テレビ、NHKと放送局が変わる中でも横断で出演してい