リバプールのDF遠藤航(33)が2日、公式ポッドキャスト番組「REDMACHINE」に出演し、手術の詳細やW杯への思いなどを語った。2月11日のサンダーランド戦で左足首を負傷し手術に至った。じん帯が完全に断裂し、4つの骨をつなぐプレートを入れるか人工じん帯を入れるかの選択肢から後者を選択。「プレートを入れると3カ月後に取り外さなければならなかったので、人工じん帯の方がいい」と説明した。全てはW杯北中米大会出場を果