好むと好まざるとにかかわらず値上げは一定程度、許容された。それに伴い客単価も上昇した。ただ、すべての品目で許容されたわけではない。食品についてはバジェット商品の開発を展開したことが、前期を超える客数を維持できた要因でもある(大阪の決算会見で)。