3-3のスコアの末にPK戦にもつれ込んだアルゼンチン対フランスのワールドカップ決勝。死闘を制したのはアルゼンチンだった。守護神エミリアーノ・マルティネスは終了間際の大ピンチを救うスーパーセーブを見せたほか、PK戦でも鬼気迫るセーブを披露。今大会の最終優秀GK賞も授与された。ただ、その際に見せたポーズが物議を醸している。ABEMAで解説した本田圭佑は、このシーンについてこう話していた。「まぁいいんじゃないですか。