「ドネーション(寄付)」なら、助けたい団体や人への直接的な支援に。そうはいってもなんだか敷居が高い?生活の一部としてごく自然に寄付を行っている小野りりあんさんに話を聞けば、例えば服や髪、SNSでの発信も「寄付」。どんな企業やものにお金を使うか選ぶのも、欲しい未来への投資だ。お金、髪、時間。寄付は、あなたの資源を分けること。レジ袋が有料化し、スタバのストローも紙製に。市民レベルでエコ意識がいよいよ高ま