肘打ちポーズ騒動を特集「W杯は一度過ち犯せば戻れない」ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で20日に行われた準々決勝でウェールズがフランスを20-19で下し、4強入り。この試合でフランスのバハマヒナが相手に“顔面肘打ち”を食らわせ、一発退場に。宣告した主審が試合後にウェールズファンと一緒に“肘打ちポーズ”した写真を海外記者が公開。準決勝の担当の対象外となったが、英紙は「W杯の残酷さは一度過ちを犯したら元