40代から忍び寄る老眼をコンタクトレンズで解消!
そのなかで、このたび老眼に対して5935人にアンケートを実施し、世間での老眼に対する印象を調査した。
まず、現在老眼の自覚があるという問いに対しては、「はい」と答えた方が89%にものぼり、自覚年齢を聞いてみるともっとも多かったのが45〜49歳(37%)、40〜44歳(29%)と、40代で老眼を意識した方が6割以上にも及ぶことがわかった。また、なぜ老眼に気付いたかという質問に対しては、「近くのものが見えにくくなった」「焦点があわない」「目が疲れるようになった」という意見が多く見られた。
老眼におけるストレスとしては、目が不自由になる、老眼鏡(メガネ)の付け外しが面倒など多々あるが、コンタクトレンズでその一端でも解消できる。それだけに、今回の調査でも今後コンタクトレンズを使ってみたいという方も多く見られた。
老眼にも効果的なオールビュー・コンタクト「プロクリア_ ワンデー マルチフォーカル」発売中。
