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 ◇W杯北中米大会1次リーグF組 日本―チュニジア(2026年6月20日 モンテレイ)

 サッカー日本代表(FIFAランク18位)は、FIFAワールドカップ(W杯)1次リーグF組の第2戦でチュニジア(同45位)と対戦。前半10分にDF冨安健洋(アヤックス)のシュートがラインを割って、入ったように見えたがノーゴール判定となった。

 前半4分に先制に成功した森保ジャパン。同10分にDF冨安がゴール前で合わせるが、相手GKダハメンがゴールライン上でボールをかき出し、惜しくも追加点とはならなかった。

 ネットでは「ノーゴール」がトレンド入り。

 「ゴールラインを1ミリでも割ったらゴールやないの?逆なの?」「チップで管理されてるからしょうがない」「わずか数ミリゴールラインにかかっているように見える」「まさにあと1ミリ」などの声があがった。