川崎が新ユニホームの売り上げの途中経過を報告。最も人気を得ている選手は?
新ユニホームは前面の7本のストライプが特長的で、川崎フロンターレの“根源”である川崎市7区を表現しつつ、ストライプをフロントパネルのみに採用することで、常に最前線で挑戦し続け、正面から正々堂々と戦う姿勢を表現したデザインに仕上げられている。
1月7日からは後援会先行販売(〜1月9日〈月〉25:59)を開始。発売から半日で5,000枚の売り上げを記録するなど好調とのこと。
1月10日からは一般先行販売もスタートしており(〜1月15日〈月〉25:59)、2次販売は2月17日以降を予定(シーズン開幕までの納品は先行販売のみ)。
大島は「今季のユニホーム、僕のNumberをオーダーしてくれているファンの方が多いと聞きました。ネームを変えたこともあると思いますが、新シーズンに向けて、期待していただいていることを感じますし、応えていかないといけないなと。心機一転、頑張っていきたいと思います」とコメント。
クラブはモデルとなった脇坂、小林、橘田が私服とユニホームをアレンジした着こなし案も提案。関心を高めるPR活動も行なっている。
構成●サッカーダイジェスト取材
