AirTag

ボタン電池を交換したら、逆の手順で元に戻していきます。金属カバーには爪があるので、位置を合わせるように閉じましょう。

カバーを閉じたのち、金属部分を時計回りに回すとロックが掛かります。これでバッテリーの交換は完了です。

なお、Appleによれば、バッテリーは1年以上持つとのこと。また、AirTagのバッテリー交換タイミングをお知らせしてくれる機能も備わっています。

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