富士電機が新中計に掲げた2200億円投資の使い道
設備投資計画の内訳は、電子デバイスが前5カ年比82・4%増の1200億円、パワエレシステムが同45・3%増の780億円となり、2部門で全体の90%を占める。研究開発費も同じくメリハリをつけて、同14・2%増の2000億円を投じる。
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