マンジャロやオゼンピック、ウゴービといった減量薬が、セレブの間で注目を集めている。こうした中、プラスサイズモデルの草分け的存在であるアシュリー・グラハムが、ボディ・ポジティブ運動の後退だとして苦言を呈した。【写真】プラスサイズモデルとして活躍「アシュリー・グラハム」フォトギャラリーハイブランドのランウェイや大手ファッション誌で活躍するスーパーモデルで、ボディ・ポジティブを提唱する活動家でもある