元大阪府知事・元大阪市長で弁護士の橋下徹氏が2026年3月16日にXを更新。同日の参院予算委員会で立憲民主党の蓮舫参院議員が質問した旧姓使用などをめぐる高市政権側の答弁を批判した。「矛盾の極み」政府は現在旧姓の通称使用の拡大に向けて法制化の検討を進めており、黄川田仁志男女共同参画担当相は13日に記者会見で旧姓使用法制化の意義について、「婚姻による氏(姓)の変更で不便や不利益を感じる人をさらに減らせる」と発言