第102回東京箱根間往復大学駅伝競走で3年連続9度目の総合優勝を果たした青山学院大学陸上競技部。大会後、エースで主将を務めた黒田朝日(21)が、公式Xに公開されたインタビュー動画に登場し、ゴール後に流した涙の理由を語った。動画は1月7日に投稿され、激闘を振り返る黒田の言葉に大きな注目が集まっている。 【画像】「イケメンすぎる」箱根路デビューの青学・佐藤愛斗に視線集中走りも存在感も