メルカリはフリーマーケットアプリケーション(応用ソフト)「メルカリ」において、日本で出品された商品を世界100カ国以上で購入できる「越境販売」を始めた。ウェブ版の「メルカリ」は海外からのアクセス数が2017年から現在までに約6倍に増加した。海外からの購買ニーズを取り込む。越境販売は、電子商取引サイト(EC)支援事業を手がけるBEENOS(ビーノス)子会社が運営する代理購入サービス「バイイー」