1991年夏の甲子園準優勝、沖縄水産の大野倫投手スポニチアネックス

1266球投げ抜き消えた天才投手・大野倫氏、あまりにも大きい代償

ざっくり言うと

  • 25日の番組では、沖縄水産のエースだった大野倫氏がVTRで登場した
  • 1991年の夏の甲子園で、予選から決勝まで1266球を1人で投げ抜いた大野氏
  • その結果、疲労骨折と靭帯損傷により、投手続行は叶わなくなったという

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