株式会社貴瞬(本社:東京都台東区、代表:辻瞬)は、このたびソーシャル経済メディア「NewsPicks」にて本日6月8日(月)10時よりスポンサード記事を公開したことをお知らせいたします。

本記事では、宝飾業界で長年価値がないとされてきた中古色石に着目した事業モデルや、当社が大切にしている「リフレーミング」の考え方について紹介しています。

https://newspicks.com/news/16730089

価値がないとされたものに向き合う

貴瞬は、「無価値という言葉を世界から無くす」を理念に掲げ、宝石の買取・鑑別・加工・販売を一気通貫で行っています。 創業当時から着目してきたのは、宝飾業界の中で十分な価値が認識されず、流通から外れてしまっていた中古色石でした。本来価値を持つ宝石であっても、評価基準や流通の仕組みによって価値がつかなくなる。そのような業界の常識に疑問を持ち、貴瞬は中古色石の価値を見直し、新たな市場を創出してきました。 今回の記事では、そうした取り組みの背景や、「価値とは何か」という問いに向き合い続けてきた貴瞬の考え方について紹介しています。

記事の見どころ①

なぜ中古色石は価値がつかなかったのか

新品では数十万円で販売される宝石が、中古市場では値段がつかない。 記事では、宝飾業界に存在していたそんな「常識」から話が始まります。 なぜ価値が失われてしまうのか、その背景と課題について詳しく紹介されています。

記事の見どころ②

「都市鉱山」という発想

貴瞬は、リサイクルショップなどに眠る中古色石を「都市鉱山」と捉えています。 記事では、この発想がどのように生まれたのか、そして現在のビジネスモデルにつながった経緯が語られています。

記事の見どころ③

貴瞬を支えるリフレーミング

価値がないと思われていたものを、別の視点で見直す。 NewsPicksでは、貴瞬が大切にしている「リフレーミング」という考え方についても紹介しています。 宝石だけでなく、人材育成や組織づくりにもつながる考え方となっています。

NewsPicks掲載記事

今回のNewsPicks掲載記事では、 ・なぜ中古色石市場に着目したのか ・価値がないとされたものにどう価値を見出したのか ・貴瞬が大切にする「リフレーミング」とは何か について、代表・辻のインタビューを交えながら紹介しております。

https://newspicks.com/news/16730089

企業情報

会社名 :株式会社貴瞬(KISHUN.Inc) 代表者 :代表取締役 辻 瞬 設立  :2015年7月7日   資本金 :10,000,000円 従業員数:262人(2025年6月現在) 事業内容:色石、ダイヤモンド、貴金属、各種買取り、ジュエリー加工・リメイク、色石の研磨・リカット、販売、輸出入 所在地 : 【東京本社】 〒110-0016 東京都台東区台東4-33-1 クロスポイント御徒町8~10F 【KISHUN ジュエリー工房】 〒110-0015 東京都台東区東上野 1-6-8 MHビル1F 【香港支社】 Unit C, 17/F, OfficePlus@MongKok, 998 Canton Road, Mong Kok, Kowloon 【台湾支社】 台北市大同區南京西路 62 號 15 樓 【G.E.lab】 〒110-0016 東京都台東区台東4-30-10 Mビル3F 【KISHUN SHOP】 〒110-0005 東京都台東区上野 4-4-4 日清堂ビル1F~3F 【POCKET BY KISHUN】 〒110-0016 東京都台東区台東4-9-3 徒ビル3F