元乃木坂46の山崎怜奈、“学校公認アイドル”のストーカー被害リスクに警鐘
番組は今回、高校のアイドル部や専門コースが増加する中で、“学校公認アイドル”について議論を展開。山崎は“アイドルの先輩”という視点から、安全配慮について意見を述べた。
元乃木坂46の山崎は、学業とアイドル活動を両立していた当時について、「学部とかキャンパスがバレるようなことは言わなかった」と振り返る。
そして「ついてこようと思えば、ついてこられちゃう。学校が分かっている以上は、そこから家にもついていけるし、仕事場にもついていける、イベント会場も特定できる」と、ストーカー被害のリスクに警鐘を鳴らした。
