中井卓大が11年間を過ごしたレアル・マドリーにメッセージ「世界一のクラブで成長できた」
レガネスB(スペイン5部)に加入したMF中井卓大が22日に自身のインスタグラム(@pipirm22)を更新し、レアル・マドリーへの感謝を語った。
現在21歳の中井は、小学生の時にレアルのカンテラへ入団。16歳でトップチームの練習に招集されるなど存在感を示し、2022-23シーズンにBチームのカスティージャへ昇格した。その後、スペイン下部リーグへの期限付き移籍を繰り返し、今夏をもってレアルとの契約が満了。新天地はレガネスBに決まった。
中井は「今日で11年間を過ごしたレアル・マドリードを離れることになりました」と報告。「小さい頃から憧れていた世界一のクラブで成長できたこと、最高の仲間や指導者からたくさんのことを学べたことは、かけがえのない経験です」と綴っている。
そして「ここまで支えてくれたすべての人に心から感謝しています」と述べ、「これからも自分らしく頑張るので応援よろしくお願いします!!本当にありがとうございました。¡¡Hala Madrid!!」とメッセージを締めくくった。
コメント欄では「頑張ってください!」「日本から応援してます!!」「さあ!これからだ!!」「新天地でもやったれ!」「君は『日本のロドリ』になれる」と激励の声などが多く寄せられている。
現在21歳の中井は、小学生の時にレアルのカンテラへ入団。16歳でトップチームの練習に招集されるなど存在感を示し、2022-23シーズンにBチームのカスティージャへ昇格した。その後、スペイン下部リーグへの期限付き移籍を繰り返し、今夏をもってレアルとの契約が満了。新天地はレガネスBに決まった。
そして「ここまで支えてくれたすべての人に心から感謝しています」と述べ、「これからも自分らしく頑張るので応援よろしくお願いします!!本当にありがとうございました。¡¡Hala Madrid!!」とメッセージを締めくくった。
コメント欄では「頑張ってください!」「日本から応援してます!!」「さあ!これからだ!!」「新天地でもやったれ!」「君は『日本のロドリ』になれる」と激励の声などが多く寄せられている。
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