<義母と2ヶ月だけ同居?>口出しウザ〜ッ!嫌な予感的中。義母の言動にガマンの限界【第2話まんが】
義母の家からの帰り道、私はノブトに抗議しました。
残念ながら、もう同居せざるを得ないようです。そこで、せめて同居中のルールを決めさせてもらうことを提案しました。しかし……。
「ルールなんて、家族なんだから必要ない」と脳天気なことを言うノブト。私は今後の生活が不安でいっぱいでした。
こうして始まることになった義母との同居生活。私の不安は的中し、散々な生活を強いられることに……。一緒に住んでみると、義母の嫌な面が次々と見え始めたのです。
ゴミは増えるし、ティッシュやトイレットペーパーは使い放題。分別する手間や買い物の量も増えます。そして何より腹が立つのは……。
義母は、日々の食事の口を出してくるのです。私は同居の話が出たときから、「お義母さん好みの料理は出せない」と言っていたのに……。本当にストレスがたまる毎日です。
我慢の限界が来た私は、義母に直接話すことにしました。

私の抵抗も虚しく、あれよあれよと言う間に義母との同居が始まってしまいました。どうなることかと心配に思っていましたが、残念ながら私の不安は的中。
義母はゴミの分別もしない、紙類などの消耗品も使いすぎる、そして私が作った料理に対してアレコレと文句までつける……私は我慢の限界でした。
ノブトから「母さんに文句を言うな」と言われていましたが、こちらの不満を義母にハッキリと伝えてしまいました。少しは改善されるといいなと思います。
原案・ママスタ 脚本・motte 編集・海田あと
