<義姉、無責任すぎ…!>夫と義父が実家に乗り込んできて…「申し訳ない」突然の謝罪【第9話まんが】


週末、夫が実家へ訪ねてきたのですが、なんと義父も一緒でした。私は夫と義父をリビングに案内しました。義父は何か反論してくると思っていたのですが、いきなり土下座する勢いで謝罪されたのです。その姿に呆気にとられる、私と両親。父が場をとり仕切ってくれました。私からは義母から執拗に着信やメッセージ、留守電がかかってくることを伝えました。


「いろいろあったんだよ」と夫は、私がいない間の出来事を話しはじめました。そんな話をしていると、実家の電話が鳴ります。いつものように義母からの電話のようです。留守電に切り替わると……。
義母「治療費いつ払ってくれるんですかー? 隠れているの知っていますよー……」
すると義父が……。

週末、夫と義父が私の実家を訪れました。
義父の訪問は想定外でしたが、父が冷静に話し合いの場を取り仕切ってくれます。
義父は義母からの執拗な電話と留守電に残された内容を聞き、言葉を失いながらも謝罪してくれました。
夫から私がいない間の話も聞きましたが、事態はよくなるどころか悪化しているようです。
私は義母の味方だと思っていた義父が、義母に対して激怒している様子を見て、事態が解決に向けて動き出した気がしました。
原案・ママスタ 脚本・rollingdell 編集・石井弥沙
