大原櫻子、白石麻衣と仲良くなった“気持ち悪いきっかけ”
お酒を飲みながらさまざまなトークが進む中で、TOKIO・松岡昌宏から「普段、どんな方と仲が良いの? 飲んだりするの?」と聞かれた大原は「元乃木坂46の白石麻衣ちゃん」と明かし、仲良くなったきっかけは何かの共演ではなく、「気持ち悪い話っていうか…(笑)」と、“気持ち悪いきっかけ”を話し始める。
そして「そのあと紅白歌合戦で、またご一緒したんですよ。その“気持ち悪い”って言ったのは、お箸の入ってる紙(箸袋)に自分の電話番号を書いて、『よかったら連絡ください』って渡したのが(笑)。っていうのも、アイドルの方なんで、同姓とはいえ、ほかの人と連絡先交換して良いのかが分からなくて。(自分から白石に)こっそり渡したら『えっ、全然大丈夫なのに』って言ってくれたんですけど、それがきっかけで仲良くなって」と語った。
