雑誌「anan」SEX特集の挿絵も担当!官能イラストが若い女性に大バズリ:じっくり聞いタロウ|テレ東プラス
【配信終了:2021年7月8日(木)】動画はこちら
売れっ子から懐かしのスターまで、芸能人が驚きの近況を報告する番組「じっくり聞いタロウ〜スター近況(秘)報告」(毎週木曜深夜0時放送)。7月1日(木)の放送では、官能イラストがバズったイラストレーターが、若い女性を夢中にさせる官能イラストの裏側を大暴露!
SNSの総フォロワー数60万人、イラストレーターの平泉春奈さん。スタジオで「女性がキュンキュンするシチュエーション」を描いた官能イラストを紹介すると、女性陣から「エロい......」「いますぐやりたくなっちゃう」との声が。
官能イラストで、どのようにして収益を得ているのか? SNSでの収入は無いが、出版した本2冊の印税や、恋愛系コスメやセクシーな下着、婚約指輪のウェブCMなどのイラスト、また、雑誌「anan」恒例企画「SEX特集」で体験談の挿絵などを担当。MAX月収は100万円だという。

番組では、「遠距離になるカップルの最後の夜」の官能イラストをセリフとともに紹介。これを見た番組MCの河本準一は、自分の性癖を語り始める。河本の意見をイラストの参考にしようとする平泉さんだったが、名倉潤に「変態の意見聞かんでええよ」と止められるのだった。
現在、平泉さんは夫と2人の娘との4人で幸せに暮らしているそうだが、夫は彼女の官能イラストで収入を得ていることをどう思っているのか? 「すごい協力的にサポートしてくれている。私が仕事に没頭できるように育児や家事をやってくれている」と平泉さん。

これを聞いた河本は、「そっちのサポートね。モデルではない?」と、またしても不埒な想像を。週替わり女性MCの熊切あさ美は、「分かりますよ、気持ちは。溜まってるのが」と笑いながらフォローした。
この他、戦後最大級の未解決事件「三億円事件」を追い続けてきたジャーナリストがたどり着いた真犯人説を、元小室ファミリーの歌姫があり得ない変わった癖を大暴露!

この放送は「ネットもテレ東」で期間限定配信中!
