【エンタがビタミン♪】ドランク塚地武雅、あだ名が「塚地」だった女性に出会う 思わぬ展開に「涙が出た」の声
ドランクドラゴン・塚地武雅が3月12日、Twitterで「この間、出会った女性が…」と切り出した。「私、学生時代、塚地ってあだ名だったんです」と聞いて塚地は反射的に「うわぁ! ごめん! 辛かったでしょ〜」と同情したのだが、「えっ? 私はすごく気に入ってましたよ! なんか嬉しくて、みんなにすぐ覚えてもらえて」と意外な言葉が返ってきたそうだ。
女性から返ってきた言葉を思い出して噛みしめるように「ありがとう…本当にありがとう」とつぶやく塚地に、フォロワーから「すごく心温まるツイートで、自然と涙が出てきました。出会った女性のことを気遣って声をかけた塚地さんも素敵だし、その女性ご本人の、誰も不幸にならない考え方・捉え方が、本当に素晴らしいなと思いました」、「すっと『ごめん』って言える塚地さんの人柄がうかがえますね。でも素敵な出会いでしたね!」、「やさしい 変なこと思ってる人ばかりではないんですよ、つかっちぃ〜!」など反響があるなか、「僕も塚地さんに似てるみたいで『塚っちゃん』と呼ばれます」、「私、会社入って、同期から『つかっちゃん』って呼ばれてました 気に入ってましたよ」という声も見受けられた。
ちなみに2018年11月にYouTubeチャンネルを開設した「ジェンダーレス、エイジレス、体ボンレス」を謳う謎のYouTuber・グラリオサ音子が実は「ドランク塚地」ではないかと噂されていることから、このたびの塚地のツイートにも「音子ちゃんは本当に可愛いと心から思いました!」、「わっしが(塚地さんに)似てたなら音子ちゃんて呼んでほしい」というファンが少なくない。ドランク塚地がそのように親しみやすいキャラクターということもあってか、2020年11月にはスポーツ紙で「女優・吉高由里子のタイプが“ポッチャリ系男子”でドランクドラゴン・塚地武雅が本命らしく、それを知った塚地は浮足立って吉高のドラマ現場周辺をうろついているそうだ」などと報じられ、塚地がTwitterで否定したこともあった。
画像2枚目は『グラリオサ音子 2020年5月25日付Instagram「わっしの秘蔵アイテム発掘!」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)
