学生の窓口編集部

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元アイドルユニット・ウィンク時代から「天然」なイメージが強かった相田翔子。現在はしっかり一児の母だが、結婚当初、お相手は医師で、元衆院議員・相澤英之と女優の司葉子の三男だということから「セレブ婚」と話題になった。

そんな相田が、ウッカリ「結婚記念日」を忘れていたことを4日のブログに綴った。

ファンから届いた『結婚記念日おめでとう!』の祝福コメントで気付いたことを明かし、

『そうなんです。わたくし達はあまり記念日にとらわれない夫婦なのです。お誕生日もクリスマスも結婚記念日も特に贈り物も無し!』と、驚くべき実態を証言。特にブランドのバックやアクセサリーが欲しいといった「欲」がないのだという。

恋人時代はさすがにプレゼントを贈り合っていたそうだが、『箪笥の肥やしになって勿体ないから』とプレゼントはやめ、『誕生日にはサプライズを企てたり、ケーキにキャンドルを灯したりするだけで十分に幸せだ』と語った。

『プレゼントより、何気ない日常で幸せを感じられる生活が大切♪』

『私もブランド物などには興味ないですが、ウチはケーキすらなく淋しい熱帯魚です』

『月日が経つと、プレゼント交換しなくなりますよね』

『金銭管理は私が全てしてるので、プレゼントは無いです』

察するに、相田の場合"もういらないくらい物を頂いた末の"現在状況ではないか…と思うのだが、「我が家も記念日はプレゼントなしです!」というコメントの多さに少々驚いた。現代の世の中は、"無欲"な女性が多いのだろうか!?

http://ameblo.jp/aida-shoko/entry-12057983915.html