リヴァプールを率いるアルネ・スロット監督が、負傷離脱中の日本代表MF遠藤航の現状を報告した。24日、地元メディア『リヴァプール・エコー』が同指揮官のコメントを伝えている。遠藤は2月11日に行われたサンダーランド戦で今季初のリーグ戦スタメン出場を果たしたものの、その試合の後半に左足を負傷。一度はプレーを続行したが、再びピッチに倒れ込み、、担架に乗せられピッチを後にしていた。負傷から2カ月以上が経過した