22日、ミャンマー・ヤンゴンで取材に応じる連邦団結発展党のキンイー党首(共同)【ヤンゴン共同】ミャンマー国軍系「連邦団結発展党(USDP)」のキンイー党首が25日までに共同通信の単独インタビューに応じ、拘束が続く民主派指導者アウンサンスーチー氏との対話について「考えたい」と述べた。25日に第3回目の投票が行われた総選挙では、親軍勢力が既に過半数の議席を獲得。キンイー氏は「選挙で選ばれた政府誕生で、外国直接