SNSの発達で善をがなりたてる人だけがいる「地獄の時代」到来か 2019年11月29日 16時6分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 政治社会学者の堀内進之介氏は、著書で善意は危ないものであると説いている SNSの発達により、主体的に発信することが良いとされるようになったと説明 善をがなりたてる人だけがいて、誰も聞こうとしない「地獄の時代」だとした 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。