SWEET STEADY白石まゆみ、練習時間15分の一発撮り高難易度ダンスに反響「すごすぎ」「さすがアイドル」先輩アイドルも絶賛
【写真】ふるっぱー妹分のダンスを絶賛した先輩アイドル
◆白石まゆみ、高難易度ダンスに挑戦
白石は、ゲストとして出演した榊原樹里、瀬川陽菜乃と一緒にダンスチーム・CyberAgent LegitがスペシャルアレンジしたFRUITS ZIPPERの「わたしの一番かわいいところ」のダンスパフォーマンスに挑戦。元の振り付けとは全く違うサビのダンス30秒分を、わずか15分の練習時間で覚えた。
制限時間ギリギリまで練習を続け「本当に一発撮りですか?」と戸惑いを見せた白石だったが、いざ本番が始まると完璧なダンスとフォーメーションを披露。これにはスタジオで見守っていたFRUITS ZIPPERの月足天音も「すごい」と絶賛した。無事に踊れて安堵の表情を見せた白石は「めちゃくちゃ難しいんですけど、踊っていたら楽しかったです」とにっこり。このダンスに視聴者からは「すごすぎ」「さすがアイドル」「パニックになっていたとは思えない完成度」「最後の決めポーズまで完璧」などと反響が上がっている。
◆「SWEET STEP」がバズリ中・SWEET STEADYとは?
SWEET STEADYは奥田彩友、音井結衣、栗田なつか、塩川莉世、庄司なぎさ、白石、山内咲奈のアイドル活動歴を持つ7人からなるアイドルグループ。グループ名には「かわいい(SWEET)」を集めた花束のような彼女たちが、さまざまな経験をする中で「着実に(STEADY)」1歩ずつ成長して欲しいという想いが込められている。『MUSIC AWARDS JAPAN 2026』では『SWEET STEP』が「最優秀ニュー・アーティスト賞」「最優秀ガールズアイドルカルチャー楽曲」「最優秀ガールズアイドルカルチャー」の3部門にエントリー。8月には神奈川・ぴあアリーナMMにて初のアリーナ単独公演を控えている。(modelpress編集部)
情報:テレビ朝日
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