女性が集う国際コンテストに日本代表として出場 高松佑衣さんが地元の周南市役所を訪問
5月下旬にフィリピンで開催される女性が集う国際コンテストに出場する高松佑衣さんが地元の周南市役所を訪問し、意気込みを語りました。
高松佑衣さんは、モデルのほかトレーニングなどを通して理想の体型づくりをサポートする「ボディメイクインストラクター」として活動しています。
摂食障害やうつ病などを経験してきた高松さん、「人生を変えたい」という思いで28歳の時からはミスコンテストにも挑戦していて2024年のミスジャパンではファイナリストにも選ばれました。
高松さん
「自分をあきらめなかったひとりの女性の姿を世界中に届けて人生はいつからでも自分次第で変えられるんだよということやいつからでも輝かせるんだよということを自分自身で証明して世界で体現していきたい」
「Miss charityInternational」は今月20日からフィリピンのマニラで開催されます。
