今野大輝&加藤史帆ドラマ、恋が加速して契約始まる 『その天才様は偽装彼女に執着する』【第2話あらすじ&場面写真】
【動画】胸キュンシーンが盛りだくさんの『その天才様は偽装彼女に執着する』第2話予告編
同作品の原作は、累計発行部数90万部(紙・電子書籍コミックス換算)を突破した同名マンガ。29歳、彼氏ナシ・職ナシの崖っぷちヒロイン星野凛(加藤)は、新たな出会いを求めて婚活に励むものの、突然現れた“謎の無神経男“によってすべてが台無しに。そんなある日、兄の頼みで「帰国子女の凄腕プログラマー」の家事代行を期間限定で引き受けることとなる。しかし、凛の前に現れたのは、あの”謎の無神経男”若月郁(今野)だった。“孤高の天才プログラマー×世話焼き不憫女子”が織りなす、契約関係から始まる溺愛ラブコメディーとなっている。
■第2話あらすじ
「凛は俺の恋人だけど――」郁からの「偽装彼女」の提案に戸惑う凛は、その依頼を受けるかどうか決めかねていた。会社に勤めていた頃、「地味でつまらない」と切り捨ててきた元カレ・宗太へのトラウマや身に覚えのない噂のせいで孤立していた過去を思い出し、自信を持てずにいた。そんな中、郁の仕事の付き添いでかつての職場を訪れることになった凛は、宗太と再会してしまう。再会するなり復縁を迫る宗太に詰め寄られる凛との間に、郁が割って入る。「俺は凛しかいらない」と言い放ち、凛を連れて会社を後に。郁の不器用ながら真っ直ぐな優しさに触れた凛は、「偽装彼女」の契約を結ぶことを決意する――。