ぱーてぃーちゃん信子、近藤真彦を“お色気作戦“で誘惑…胸元からまさか「温めておきました」マッチ困惑

お笑いトリオ・ぱーてぃーちゃんの信子が、大胆に胸元を広げたレースクイーン姿に身を包み、サーキットで体当たりの“番組宣伝作戦”を仕掛けた。
17日放送の『笑って学べる!!超GTぱーてぃー』ではスーパーGTの2026シーズン開幕戦を特集。決勝を前に、岡山国際サーキットに現れたぱーてぃーちゃんの3人は、関係者に番組PR大作戦と題してマッチこと、KONDO RACINGの近藤真彦監督に突撃した。
信子が番組で「マッチさんをちょっといじってるんですけど知ってますか?」と切り出すと、近藤監督は「イジってんの?」と苦笑い。すかさず信子は「敬意を持って…マッチで〜す」とモノマネを披露するも、そのクオリティに近藤監督は「最低だな」と即ツッコミ。息のあった軽快なやり取りに、現場は笑いに包まれた。
近藤監督は思わず「いらないよ、そういうの」

さらに「今後も続けてもいいか?」という問いかけには「ぜひぜひ」と笑顔で応じるなど、懐の深さも披露。さらには「ビブラートをきかせたようなのじゃなくて」と、まさかのモノマネ指導まで飛び出す場面もあった。
インタビュー終盤、すがちゃん最高No.1が番組出演を打診すると、近藤監督は「時間があればぜひ」と快諾。ここで3人はお礼として番組特製ステッカーを渡すことに。しかし、ここで信子がまさかの行動に出る。胸元に手を伸ばすと、「温めておきました」と一言。取り出したのは、胸元で温めていたステッカーだった。突然の“お色気作戦”に、近藤監督は思わず「いらないよ、そういうの」と苦笑い。それでも受け取ると、目を閉じて温度を確かめ、「ぬるっ」と冷静にツッコミ。まさかのやり取りに、現場はさらに笑いに包まれた。
予想外の“体当たりPR”でレジェンドに挑んだ信子。レースを開幕を前に、ガレージで強烈なインパクトを残した瞬間だった。(ABEMA『笑って学べる!超GTぱーてぃ』/(C)GTアソシエイション)
