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こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

フェスやキャンプといえばビール!

屋外でのイベントが楽しい季節になりましたが、カメラが趣味な筆者は困っていることがあります。それが“ドリンクを持つと撮影がちゃんとできない”ということ。カメラ以外でも手が空いていた方がやっぱりラクですよね。

そんな悩みを解決してくれたのが「DAVI Can Holder」でした。缶にフタと保冷ができ、何よりネックストラップでハンズフリーになれるのがとにかく快適。

これからのアウトドアシーンでは必ず持っていきたいアイテムでしたので、皆さんにもご紹介しておきます。

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飲まないときはハンズフリー

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こちらが「DAVI Can Holder」。本体と首かけ用ストラップがセットになっています。

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使い方もとにかく簡単で、そのまま缶を入れるだけ。市販の缶の約97%に対応しているとのことなので使えない缶に出会う方が難しいでしょう。

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ネックストラップのおかげで近くにテーブルなどが無くてもサッとハンズフリーが実現。カメラが趣味の筆者にはこの機能がとにかく刺さりました。シャッターチャンスは一瞬ですからね!

フタをすれば逆さでも漏れない

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フタも付属しているので飲みをちょっと休憩するときも衛生的。

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内側はシリコン製で缶の飲み口にしっかり密着できるのがポイント。本体も真空二層構造なので、缶のままで置いておくより最大6倍の保冷性能があるそう。

これならチビチビゆっくりと飲みたいときでも最後までおいしい温度がキープできますね。

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炭酸飲料だと内圧の高まりでフタが勝手に開くといったトラブルも想定されますが、フタには目立たない減圧穴もあるのでその心配は無用です。

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なによりこのフタ、中身が漏れ出すのもしっかり防いでくれるんです。逆さにしても全く漏れません。

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ただし、倒したり逆さにすると上部のくぼみ部分までは出てくるのでフタを開ける際はご注意を。

とはいえ密閉具合はしっかり強力なので、フェスで歩き回ったり軽く跳ねたりする程度であれば全く問題ないでしょう。

筆者的アウトドアのマストアイテム

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手が空けられる、ぬるくなるのを抑制できる、休憩中にゴミなどが入るのも防げるので筆者的にはキャンプやフェスのマストアイテムになりました。

缶ドリンク✕アウトドアの良き相棒、みなさんもおひとついかが?

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Source: machi-ya
本記事制作にあたり346designより製品貸与を受けております。