鈴木が復活の今季初アーチを放った(C)Getty Images復活の狼煙だ。現地時間4月21日、カブス鈴木誠也は、本拠地フィリーズ戦に「4番・右翼」として先発出場し、待望の今季1号を放つなど、4打数2安打2打点と活躍。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準々決勝の右膝負傷で開幕に出遅れた背番号27が、復帰11試合目で価値ある一発を放ち、7-4の勝利に貢献した。【動画】“打った瞬間”の確信弾!凄まじい打球音で場外へ消