「初めて見たかも」「もったいない」キックオフから1分も経たずに…Jリーグで「びっくり失点」に脚光
長崎は開始7秒で先制点を献上。キックオフのボールを受けたGK後藤雅明が、清水のFWオ・セフンにプレスをかけられ、大きく蹴り出そうとしたが、相手のブロックに阻まれる。弾かれたボールは、そのまま自陣ゴールに吸い込まれた。
まさかの形からの失点。SNS上では、以下のような声が上がった。
「これは辛いな」
「何が起こったのか」
「長崎のびっくり失点」
「もったいない失点」
「こんなことが」
「初めて見たかも」
「流石に聞いたことないわ」
長崎はその後、4分と45+3分にも失点。後半は攻勢を強めるも、最後まで1点が遠く、0−3で敗れた。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】開始数秒で意外な形から失点した長崎
