この記事は以下の動画を基に、動画投稿者の承諾を得た上で、AIライターが執筆しております

YouTubeチャンネル『12人産んだ助産師HISAKOの子育てチャンネル』の最新動画「【もし授かったら…】13人目まだイケる?65歳MARK驚きの精子年齢!」が話題になっている。助産院を営む助産師HISAKOさんと夫・MARKさんが、大家族のエピソードや年齢を重ねての家族計画について本音で語った。

冒頭、HISAKOさんは「今日は、僕の大切な人形をご紹介しようかなと」と言いながら、家族そっくりの人形や子どもたちの個性について紹介。12人の子どもを育ててきたHISAKOさんは、再婚したMARKさんとの間にできた11番目と12番目のトトとねねは、「超社交的」で「遺伝子が違うとこんなにも性格が変わるのかって、染色体って面白い」と驚きを語る。

夫婦のやり取りの中で、話題は「13人目」まで発展。HISAKOさんが「12人まで来たら、12も13も変わらん」と冗談混じりに話すと、夫・MARKさんは昨年64歳で、誰にも内緒で泌尿器科で精液検査を受けたというエピソードを告白。結果は「精子の数が20代の平均の10倍、運動率も高い」という驚きの内容で、「医師に『これ全然子供できますよ』って言われた」と満面の笑みで報告。HISAKOさんは「私50やから…ごめんなさい」としながらも、「自分を知るって大切」と夫を労った。

また、「男の子がもう一人欲しかった」と本音を口にし、「実は名前まで考えてた。音つながりで『あお』」と“もしも”の名前を初公開。「今となっては叶わなかったけど、12人も授かったこと、また孫が生まれたことにも感謝しかない」と振り返る。

最後は「僕のKPIは110歳健康で元気円満」と笑い、「絶対に妻より1日長生きする!」と夫婦ならではの絆と明るい人生設計への決意を見せたHISAKOさん。動画を締めくくり「13人目は叶いませんでしたけど、今とても幸せです。皆さんの役に立つよう、これからも元気に頑張ります」と力強く語った。

チャンネル情報

がんばらんでええ! テキトーでええ!多くのママに関わってきた経験と自身の出産子育てから痛感する理想と現実のギャップ。キレイゴト抜き方法論をお伝えする『【12人産んだ】助産師HISAKOの子育てチャンネル』です!YouTube登録者数60万人