BATジャパン、最大加熱温度300℃を実現するgloのスタンダードモデル「glo HYPER」を発売
●セッションの残り時間がひと目でわかる「LEDライト」搭載
「glo HYPER」は、フラッグシップモデル「glo HYPER pro(グロー・ハイパー・プロ)」において最大加熱温度300℃を実現した、最新加熱技術「HEATBOOSTテクノロジー」と、好みの加熱モードを選べる「TASTE SELECT ダイアル」を搭載する一方で、プレミアムなデザインはそのままにより手頃かつシンプルで持ち運びやすいスタンダードモデル。
フラッグシップモデルに搭載されている、充電残量やセッションの進行状況といったデバイスの状態がひと目でわかる「EASYVIEWスクリーン」を、シンプルなLEDライトに置き換えた。
また、フラッグシップモデルと同様に従来モデル「glo HYPER air」などよりも長い、4分30秒のセッションをスタンダードの加熱モードで楽しめる。バッテリの充電にかかる時間を約90分に短縮している。
サイズは幅36.4×高さ95.4×奥行き21.0mmで、重さは86.7g。
