ドローン技術を使った畳める2枚羽で手のひらサイズのハンディーファン
●スリープモードで約20時間の長時間使用が可能
「ギューんと伸びる望遠鏡型〜テレスコープハンディーファン〜」は、ドローンの技術を搭載した羽根の構造を採用したハンディ扇風機で、ドローンのように2枚のプロペラが独立しており、望遠鏡のように回転部が伸び縮みすることによって、コンパクトに収納できる。
コンパクトな本体ながら、ストロングモード時の風力は木の葉や細い小枝が絶えず動くほどの、毎秒約3mに達する。さらに、2枚羽根によって直進性の強い風を送れる。また、3段階での風量調整に対応するほか、ファンが障害物に触れると停止する安全機能や、満充電になったバッテリのセルへのさらなる充電を防ぐことで、バッテリを保護する機能も備えている。
収納時のサイズは直径4.1×長さ10.3cmで、重さは117g。「Makuake」での価格は1880円(超早割)から。

