【エンタがビタミン♪】東京理科大卒の福岡みなみ、“顔の全パーツ整形済み”と赤裸々告白「自分の骨格で出せる100点を目指す」
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東京理科大学を卒業した福岡みなみは、2019年にタレント活動を開始するも鳴かず飛ばずだったため、2020年3月からライブ配信アプリ『Pococha』でのライブ配信を開始した。スマホひとつで稼げるライブ配信者(通称・ライバー)になってから、約半年間で累計約1億円を稼ぎ日本一のライバーとなる。“ライブ配信日本一”という肩書きがついた彼女に、仕事のオファーが次々に舞い込むようになった。2022年4月には自著『ライブ配信で1億円稼いだ話』(幻冬舎)が発売され、大手写真週刊誌からのグラビアの依頼、バラエティ番組からもお呼びがかかるようになる。今年8月からは岡田結実が所属する芸能事務所・Viivoに移籍し、モデルだけでなくタレント活動にも力を入れていくという。
だが彼女は流行りの顔を目指したのでもなく、別人になろうと欲張ったわけではない。「元の自分の顔から離れれば離れるほど不自然になる」「自分の骨格で出せる100点を目指す」を念頭に決して焦らず、1パーツずつ最低6か月は空けてバランスを見ながら進めていったそうだ。福岡はこうした自身の整形方法を、勝手に“女優顔整形”と呼んでいるという。彼女の美容整形に関する一連の投稿にリプライ欄には「キレイだ! 努力が素晴らしいです!」「整形顔になってないのと、全部覚えてるのすご」「すごく自然で言われてもわからないくらいですね! 潔く公開っていうのもすごいですね!」と絶賛の声が多数届いている。
彼女が今回ここまでさらけ出したのは「美を極める女の子達の役に立てたら」との思いからのようだ。美容整形の施術に関する詳細はインスタグラムの専用アカウントで公開しているとのことである。
画像は『福岡みなみ 2023年9月22日付Instagram「囲み目メイク」、2023年9月15日付Instagram「裸眼が最近逆に」、2023年11月23日付Instagram「楽しかった大阪収録の時の」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)
