「GLAYのTERUじゃん」グラサン姿の田中隼磨、絶景ショットに反響「まるでモデルのよう」
「15歳の時、松本から親元を離れてYokohamaへ。横浜フリューゲルスユースから横浜Fマリノスユースへ。2000年横浜Fマリノスでプロとしてのキャリアをスタートしました」
若き日のキャリアを振り返り、「高校生活を過ごしたYokohama。プロとしてのキャリアをスタートしたYokohama。非常に強く思い入れのある最高の素晴らしい場所です!Thank you City of Yokohama!」と感謝を伝え、見晴らしの良い街並みをバックに、黒コーデでサングラスをかけたセルフィーを公開した。
【画像】「絵になるな〜」黒コーデで決めた田中隼磨にファン注目!「海も山も似合う」
この投稿に、同世代の石川直宏氏は「GLAYのTERUじゃん」とコメント。そのほか、「絵になるな〜」「海も山も似合う」「まるでモデルのようです」「海の風景が綺麗ですね」といった声が寄せられた。
古巣・松本山雅FCのエグゼクティブアドバイザーを務めるなど、引退後も精力的な活動を続ける隼磨のさらなる活躍に注目だ。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
