『連れカノ』最終話 水斗にとっての結女という存在
『継母の連れ子が元カノだった』(紙城境介・著、たかやKi・イラスト)は、第3回カクヨムweb小説コンテスト《ラブコメ部門》大賞受賞のライトノベル。
親の再婚で義理のきょうだいになった別れたばかりの元カップル。あの頃の思い出とひとつ屋根の下という状況から、どうしてもお互いを意識してしまい--!?
あらすじ、先行カットはこちら!
<#12 ファースト・キスは布告する>
伊理戸家の田舎で、夏祭りに行くことになった水斗と結女たち。浴衣を着た水斗の姿に、結女のテンションは爆上がり。
円香と竹真のやりとりを見て「きょうだいなら普通」だと、水斗の手を取って歩き出す結女。
その先々で知る、子どもの頃の水斗のこと。
そして結女は気づく。水斗にとって自分がどんな存在であったのかを――。


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(C) 紙城境介・KADOKAWA/連れカノ製作委員会
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