小島瑠璃子、2020年は「我慢の年でした」
番組の冒頭、今年も、もう12月に入ったという話題の中で、小島は「今年はなんだかジェットコースターのようで」と例え、さまぁ〜ず・三村マサカズ(53歳)から「ジェットコースターってことは、カッカッカッカって上る時間も入ってるの?」と聞かれると、小島は「バヒューーンです。初速から速いですね。バヒューーンのほうです」と説明。
また、番組の最後、エンディングトークでも、今年は残すところあと1か月との話題となり、三村が「はっきり言って、『今年はもう終わっていいや、早く』って思ってる人、多いと思うよ」と語ると、小島も「私も全く同じ気持ちです」と同意。
さらに三村が「年が変われば運気も変わるみたいなことで」と続けると、小島は「うん、そうですよね。2021年をいい年にできればいいねっていう感じ」と話し、「楽しいこともあったけど、大変なことのほうが数倍多かったからな…我慢の年でしたね…」と2020年を総括した。
