「3年間で吉本からの仕事、たった4つ」星田英利が語る不遇の時代 2019年7月26日 14時1分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 旧芸名ほっしゃん。の星田英利が25日にTwitterで、不遇の時代を振り返った 「29歳で上京して3年間で吉本からの仕事、たった4日よ、3年間で」と星田 そうした経験から、不満を漏らす若手に「だから頑張れ」とエールを送った ◆元ほっしゃんが回顧 星田 英利 @hosshiyan フォローする 29歳で上京して3年間で吉本からの仕事、たった4日よ、3年間で。肉体労働とかバイト4つくらいかけ持ちしてもし今、事故で死んだら新聞に「世田谷区のフリーター、星田英利さん…」って載るのかなと思ったら悔しくて悔しくて。来ると信じてたワンチャンスのために爪を研いでた。だから頑張れ若手。 2019/7/25 17:31 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。