オードリー、IKEAの椅子と“再戦”の裏側語る
オードリー・若林正恭(39歳)によると、相方の春日俊彰(39歳)がIKEAの椅子に座ろうとするのはこれで3回目。1回目で壊してしまい、2回目は座らず、今回座ってもいいと言ってもらえたため、座ることになったという。
若林は、もともとは椅子の上で動いていいものとは思いつつも、もう一回破壊するといった同じ笑いを取るのは好きではないので、春日を押す同じ体勢は取ったものの「これ、あと3cm深くいったら折れるやつだ」と経験を活かし、それ以上押すのはやめておいたと語っていた。
Twitterなどのネットでは「たしかにスタッフ顔出してた」「明らかに手を抜いてたもんな」「最初の破壊は衝撃的だった」「IKEAの優しさ」といった反応があるようだ。

