深海にうごめく不気味な生物、1900年に発見されたレアなクラゲが話題に。
“スティギオメデューサ・ギガンティア”と呼ばれるクラゲは、1900年に発見されてから、100年以上を過ぎた今でも実際に確認されたのは100回とも115回ともいわれる、かなりレアなクラゲ。
ネットでは「エイリアン、その言葉こそがふさわしい」「気持ち悪い…不気味だよ」「なんだか従わなければいけない雰囲気だ」「ポケモンにこういうのいたよね」と、その姿に恐れおののいているコメントが寄せられている。

