『年越し派遣村』の村長でもあった湯浅誠さんが内閣府参与就任から辞職までの経緯などについて書かれています。政治が不透明な中、国民と政府の大きな隔たりがあるように思えますが、失敗や実験的なところはあっても、このような一つ一つの積み重ねの中で策が見つけられるのかもしれません。今回は『NPO法人自立生活サポートセンター・もやい』のブログから、ご本人の許可を得て転載をさせて頂きました。内閣府参与辞職にともなう