5月15日のメンバー発表まで、すでに1か月を切った。果たして、北中米行きの切符を手にするのは誰か。ここでは、3月の英国遠征(スコットランド、イングランドにいずれも1−0で勝利)でのパフォーマンスなどを判断材料に、ワールドカップに臨む日本代表メンバーを前回大会と同じ登録26人と仮定して3-4-2-1システムに当てはめた。まずはチームの骨格を成す11人を選んだ。勝手ながら「骨格=オランダ戦のスタメン予想」