21日の天気は、午後から広い範囲で晴れましたが、黄砂を観測した所がありました。これまでの一日の天気を振り返ります。■京都や鳥取などで黄砂観測 いつまで注意が必要?21日(火)の午前中は京都や滋賀、鳥取、島根で黄砂が観測されました。黄砂はこのあと22日(水)にかけて、北日本から西日本の広い範囲に飛来する可能性があります。濃度のピークは21日(火)午後で、22日(水)には少し薄くなりますが、引き続き注意が必要です。【具