<星稜・履正社>3回2死一、二塁、井上の逆転3ランを浴びた星稜・奥川(撮影・大森 寛明)スポニチアネックス

夏の甲子園決勝を終えた星稜 奥川恭伸が9回に153キロ投じるも初V逃す

ざっくり言うと

  • 22日の夏の甲子園・決勝の履正社戦では、星稜・奥川恭伸が先発登板した
  • 最後まで球威は衰えず、9回にも153キロを投じるなど力投を見せた奥川
  • しかし履正社打線を前に11安打5失点の結果となり、初優勝を逃した

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