ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 室井佑月氏が北朝鮮のICBM迎撃に本音「破片が飛んできて危ない」 北朝鮮ミサイル問題 室井佑月 北朝鮮情勢 国際政治・外交・情勢 ひるおび トピックニュース 室井佑月氏が北朝鮮のICBM迎撃に本音「破片が飛んできて危ない」 2017年8月10日 22時15分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 10日の番組で室井佑月氏が、北朝鮮のICBMを迎撃する際のリスクに言及した 「日本の国土の近くでやったら破片が飛んできて、迎撃も危ない」と指摘 専門家も「命中したら(ミサイルの)破片は必ず落ちてきます」と話していた この記事を見るためには この記事はlivedoorNEWSアプリ限定です。(アプリが無いと開けません)各ストアにスマートフォンでアクセスし、手順に従ってアプリをインストールしてください。 関連の最新ニュース 北朝鮮ミサイル問題 記事時間 11/07 16:11 北朝鮮の弾道ミサイル、EEZ外に落下か 現時点で被害の情報なし 記事時間 01/14 09:50 北朝鮮が日本海に向けて何らかの発射体を発射か 韓国軍発表 記事時間 05/30 07:45 岸田文雄首相、北朝鮮による弾道ミサイル発射「強く非難する」